EX 「ニュースステーション」(2000年1月~2004年3月)
TBS 「まる特情報 とってもインサイト」(毎週月曜12時~13時)
「ヤレデキ!世界大挑戦!」(毎週土曜19時~20時)
CX 「週刊人物ライブ スタ☆メン」(毎週日曜 22時~23時10分)
LF 「高嶋ひでたけのおはよう中年探偵団」(2002年1月~2004年3月)
「垣花正のNEWSわかんない!?」(2003年4月~2004年3月)
「森永卓郎の朝はモリタク!もりだくSUN」(2004年3月~2005年3月)
「森永卓郎の朝はニッポン一番ノリ!」(2005年4月~2006年3月)
「森永卓郎と垣花正の朝はニッポン!一番ノリ!」(2006年4月~2007年9月)
「上柳昌彦のおはようgood day!」(2007年9月~2007年12月)
TVK 「アクセスNOW」(1998年1月~2004年3月)
他多数
『モテなくても人生は愉しい』 PHP研究所
『年収防衛 大恐慌時代に「自分防衛力」をつける』 角川SSC新書
『こんなニッポンに誰がした 森永卓郎の政治経済学講座』 大月書店
『「所得半減」経済学』 徳間書店 2004年 12月
『「カネ」はなくとも子は育つ シンプル人生の教育設計』 中公新書 2004年12月
『「家計破綻」に負けない経済学』 講談社現代新書 2004年 11月
『辞めるな!キケン!!』 扶桑社 2004年11月
『ミニカーからすべてを学んだ−人生から世界経済まで−』 ?出版 2004年2月
『庶民派経済学 こんな時代でも、たくましく生きる!』実業之日本社 2004年2月
『二極化時代の新・サラリーマン幸福術 年収1億円でも不幸な人生、
『年収300万円でも楽しい人生』経済界 2003年12月
『続 年収300万円時代を生き抜く経済学 実践編!』 光文社 2003年11月
『会社が切る人残す人「年収300万円時代」のサラリーマンの生き方』 (内藤誼人共著) ワニブックス 2003年 11月
『「B」で生きる経済学』 中公新書クラレ 2003年9月
『ビンボー主義の生活経済学』 講談社 2003年7月
『年収300万円時代を生き抜く経済学 』 光文社 2003年3月
『日本経済最悪の選択−誰が日本をこんなにダメにしているのか』 実業之日本社2002年11月18日
『シンプル人生の経済設計』 中公新書クラレ2002年11月10日
『日本経済50の大疑問』 講談社現代新書2002年3月20日
『日本経済「暗黙」の共謀者』 講談社2001年12月20日
『ニッポン経済 勝手に構造改革』 日本経済新聞社2001年10月1日
『デフレとお金と経済の話』 実業之日本社2001年9月20日
『日銀不況』 東洋経済2001年7月5日
『日本晴れの経済学』 徳間書店2001年5月3日
『成功するEメール失敗するEメール』 講談社2001年4月20日
『悪女と紳士の経済学』 日経ビジネス人文庫2001年
『リストラと能力主義』 講談社現代新書2000年
『痛快ビンボー主義!』 日本経済新聞社1999年
『バブルとデフレ』 講談社現代新書1998年
『欲望と消費』 岩波書店現代日本文化論8 (共)河合隼雄・上野千寿子編 1997年10月
『〈非婚〉のすすめ』 講談社現代新書1997年
『ベトナムの市場経済化と経済開発』 アジア経済研究所 (共)竹内郁雄、村野勉編 1996年3月
『大解析2001年日本は変わる!』実業之日本社1996年1月
『ALMとリスク管理』 有斐閣ビジネス (共)岡正生、楠本博編 1989年