OFFICE TWO-ONE

   
河合 薫
「世界を取り巻く異常気象」 
①現在の地球       100年で1℃上昇、干ばつ・集中豪雨、オゾンホール
②地球の歴史       46億年前の大雨から地球は生まれた
③自分の生活と温暖化 100年後も日本、160歳まで生きる確率
森田 正光
「テレビで言えない天気の話」
ニュース番組の最後に申し訳なさそうに出てくる天気予報。とはいえ生活には必要不可欠な情報です。テレビでは伝えきれないお天気の話を面白おかしくお話しします。これを聞けばあなたも気象予報の神髄が解かるはず!ためになる情報満載です。
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乾 貴美子
「私のエコライフ」
環境問題が叫ばれていますが、「エコ」という名のもと、どこか無理していませんか?メリハリあるエコ生活を送ることが、長続きするコツです。エコ検定の資格を持つ乾貴美子が、肩に力の入らない、今すぐできるエコ生活を提案します。
イーデス・ハンソン
「地球に優しい暮らし方」
環境問題が大きくクローズアップされている現在、私達が背負う役割とは何か。
ハンソンの和歌山での暮らしを例にとり、緑・水・ゴミ・自然等に対する、「地球に優しい暮らし方」を提案いたします。便利さに紛れて忘れてしまっている、日頃のちょっとした気配りを大切にすることで「地球に優しい暮らし方」は可能なのです。
竹内 薫
「環境問題と科学」
現在、地球規模での最も大きく、そして早急に解決しなければならない問題が「環境問題」であることに異論を挟む方はいないでしょう。国単位のグローバルな面から、誰でもできる身近なエコまで、科学者の立場から解説します。
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イーデス・ハンソン
「つぶしのきく人間になろう」
今後、日本社会が直面する高齢化社会。そんな社会で自分が将来どのように生きていくのか、豊かな老後とはいったい何なのか。自分の生き方のビジョンを確立して、よりよい人生を送るための提案をします。
高齢の方だけでなく、若い世代の方にも、自分の老後、人生設計についての認識を新たにしてもらいたいと考えています。
イーデス・ハンソン
「ゆとりある生活」
現代日本に必要とされている“ゆとり”。しかし、本当の意味でのゆとりを感じることのできる人はどれくらいいるでしょうか。一言に「ゆとり」といっても、様々な形の“ゆとり”があり、受け止める側、ひとりひとりの気持ちの持ちようによって、日常が「ゆとりある生活」に変化することを、再認識できるはずです。
おおたわ 史絵
はじめの一歩~子供の健全な成長のために~
近年、いじめ問題、不登校、家庭内暴力などが深刻な社会問題としてとりあげられています。これらの表面的な現象の根底には子どもたちが抱える心的不安、ストレスなどがあげられています。
心身医学の観点からこれら現代の子どもたちが抱える問題をわかりやすくお話するとともに、家庭、学校、地域社会など彼らをとりまく環境でいま大人たちは何をすることができるのか、子どものためにできる「はじめの一歩」を一緒に考えていきましょう。
林家 彦いち
「彦いち流、人生の楽しみ方」
アウトドア落語家としても知られる林家彦いちが、自身の体験を通して語ります。日々の仕事に追われる社会人はもちろん、趣味が仕事になっている経営者やリタイアした人々に、お金をかけずに自身と向き合う方法を提案します。
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小松 成美
「夢を持って生きる」
 まだ女性の社会進出が限られていた時代・・・そんなときに社会人となったある女性が、一念発起して「自分のやりたいこと」を見つけ出し、そしてそれを実行する。言葉にすれば短いですが、それは決して平坦な道のりではありませんでした。しかし一度の人生、そんな人生を実り多いものにする「夢」。まず「夢」を持っていますか?そしてそれを実現するために何かしていますか? 
竹内 薫
「科学時事放談」
新聞やニュースで取り上げられる、科学や理系の話題。エネルギー問題や宇宙論、最新技術や数学話・・・、字面をみただけで、「難しい」と敬遠してしまうあなた。ちょっと発想を変えて科学をひもとくと、明日からビジネスに役立つ情報に早代わり!根っからの文系のあなたにも科学をわかりやすく、たのしく解説します。
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イーデス・ハンソン
「違いがあってこそ・・・」
日本の国際化が叫ばれる昨今、真の“国際化”に必要なことは何なのか。「みんなと同じだと安心」、だけど安心することが人生の一番の目的でしょうか。ほかのもの全部を犠牲にしてまで得る安心感は、本当の安心感ではない。仮にそう思う人も、そうでない人を認め、選択する自由があっていい。自分がいじめられてないからいい、ではなく、逆の立場になったらどうなんだろう、と考える。「想像力」を働かせて違いを認め、評価し合うことが人権の意識なのです。
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イーデス・ハンソン
「つぶしのきく人間になろう」
今後、日本社会が直面する高齢化社会。そんな社会で自分が将来どのように生きていくのか、豊かな老後とはいったい何なのか。自分の生き方のビジョンを確立して、よりよい人生を送るための提案をします。
高齢の方だけでなく、若い世代の方にも、自分の老後、人生設計についての認識を新たにしてもらいたいと考えています。
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イーデス・ハンソン
「地球に優しい暮らし方」
環境問題が大きくクローズアップされている現在、私達が背負う役割とは何か。
ハンソンの和歌山での暮らしを例にとり、緑・水・ゴミ・自然等に対する、「地球に優しい暮らし方」を提案いたします。便利さに紛れて忘れてしまっている、日頃のちょっとした気配りを大切にすることで「地球に優しい暮らし方」は可能なのです。
林家 彦いち
「日本の伝統文化にみる楽しい田舎暮らし」
本業の落語に併せて、カヌーを始めとするアウトドア・長野県の自ら管理する畑など、様々な屋外での趣味を持つ事でも有名。元来の日本に根付いていた農耕文化や、今の日本では希薄になっている事柄などを、自身の言葉で楽しく語ります。構成はトークと落語を一席の二本立てで、古きよき日本の伝統文化が甦ります。
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