OFFICE TWO-ONE

   
竹内 薫
「99.9%は仮説~思い込みで判断しないための発想法」
「最近どうも頭が固くなってきたなぁ」、そんなあなたにつける薬は科学です。科学のホントの基本を知るだけで、あなたの頭は柔らかくなる・・・? 科学の基本―それは世の中全て仮説にすぎない―ということです。思い込み、常識、前例、先入観、固定観念・・など、仕事や人生で縛られることは数多くあります。そんな慣例を見方や考え方をちょっと変えるだけで、ビジネスや人生に大いに役立つヒントに変えることができるのです。あなたの頭をぐにゃぐにゃにしてみませんか?
▲ ページの一番上に戻る
金子 哲雄
「お金をかけずに地域を元気にする」
地域を活性化するのに、お金をかける必要はありません。不景気の続く今こそコストをかけずお店や街を元気にすることが求められています。ちょっとした工夫や努力を最大限に活かすためのヒントを金子哲雄が提案します。
河合 薫
上司と部下の力学 ~河合薫の新・リーダー術~
上司と部下が、職場でいい人間関係を築けるかどうか。それは、日常のコミュニケーションにかかっています。日経ビジネスオンラインでの好評の連載を元に、上司の立場・部下の立場をふまえて、真のリーダーとは何かについて考えていきます。
▲ ページの一番上に戻る
イーデス・ハンソン
「地球に優しい暮らし方」
環境問題が大きくクローズアップされている現在、私達が背負う役割とは何か。
ハンソンの和歌山での暮らしを例にとり、緑・水・ゴミ・自然等に対する、「地球に優しい暮らし方」を提案いたします。便利さに紛れて忘れてしまっている、日頃のちょっとした気配りを大切にすることで「地球に優しい暮らし方」は可能なのです。
河合 薫
「エコライフのすすめ」
①現在の地球
 気温の上昇、異常気象
②二酸化炭素と経済
 二酸化炭素が商売になる
③より安く環境にやさしく過ごすために
 暖房・冷房の使用方法、洗濯機・冷蔵庫、テレビ・その他の電化製品
竹内 薫
「環境問題と科学」
現在、地球規模での最も大きく、そして早急に解決しなければならない問題が「環境問題」であることに異論を挟む方はいないでしょう。国単位のグローバルな面から、誰でもできる身近なエコまで、科学者の立場から解説します。
▲ ページの一番上に戻る
荒川 強啓
「江戸文化に見る町民の知恵」
江戸歴史散歩のガイドボランティア活動をしている荒川強啓が、江戸の文化や歴史、江戸時代に学ぶことなどを、たっぷりと紹介いたします。
イーデス・ハンソン
「ゆとりある生活」
現代日本に必要とされている“ゆとり”。しかし、本当の意味でのゆとりを感じることのできる人はどれくらいいるでしょうか。一言に「ゆとり」といっても、様々な形の“ゆとり”があり、受け止める側、ひとりひとりの気持ちの持ちようによって、日常が「ゆとりある生活」に変化することを、再認識できるはずです。
おおたわ 史絵
はじめの一歩~子供の健全な成長のために~
近年、いじめ問題、不登校、家庭内暴力などが深刻な社会問題としてとりあげられています。これらの表面的な現象の根底には子どもたちが抱える心的不安、ストレスなどがあげられています。
心身医学の観点からこれら現代の子どもたちが抱える問題をわかりやすくお話するとともに、家庭、学校、地域社会など彼らをとりまく環境でいま大人たちは何をすることができるのか、子どものためにできる「はじめの一歩」を一緒に考えていきましょう。
小松 成美
「夢を持って生きる」
 まだ女性の社会進出が限られていた時代・・・そんなときに社会人となったある女性が、一念発起して「自分のやりたいこと」を見つけ出し、そしてそれを実行する。言葉にすれば短いですが、それは決して平坦な道のりではありませんでした。しかし一度の人生、そんな人生を実り多いものにする「夢」。まず「夢」を持っていますか?そしてそれを実現するために何かしていますか? 
竹内 薫
「文系のための科学の話~サイエンスライターが読み解く文学」
「科学」といっても固く、難しいものばかりとは限りません。文学作品のようなものの中にも、至るところに科学的視点がちりばめられています。百人一首や宮沢賢治の作品を例に科学を身近に感じてもらえるような楽しい話を展開します
林家 彦いち
「いただき人生訓」
自身の著書のタイトルにもなっている演目。これまでに身をもって学んだ経験と、培った人脈からのありがたい助言が融合しました。彦いちの得た周囲の深い言葉と、自身の熱いジェスチャーで学生を始め、社会人一年生、老若男女を問わずお楽しみ頂ける内容です。
▲ ページの一番上に戻る
河合 薫
「河合薫のキャリアデザイン」
国際線客室乗務員→お天気キャスター→テレビ番組司会者→保健学博士でストレス研究者、と華麗なる転身を遂げてきた河合薫だからこそ語ることができるキャリアアップの秘訣が満載です。理想的なキャリアパスを遂げるために、河合薫が実践してきたモチベーションキープ法など目からうろこの講演です。
▲ ページの一番上に戻る
林家 彦いち
 
写真などのスライドを使用しながら、2時間ひたすら喋り続ける「喋り倒し」に始まり、若手を複数人集めて行う2人会や3人会など、様々なバリエーションで行います。古典はもちろん、彦いち自身の体験に基づく創作落語なども人気の会です。
例:
①喋り倒し:彦いちが単身スライド写真を駆使し、自身の経験を2時間ノンストップで喋り倒します。
②独演会:彦いちが、自身の体験を基に作った創作噺と古典を、合せて3席つとめます。
③二人会:林家 彦いち+二つ目または師匠クラスの芸人の二人会(人選は応相談)
④三人会:二人会の条件に色物(太神楽・紙きり・漫才など)がつきます(人選は応相談)
▲ ページの一番上に戻る